ハイトークワッシャー

油圧トルクレンチ世界シェア70%の産業用ボルト締付工具メーカー

修理と校正

ハイトークはお客様に満足いくサービスを提供できるよう心がけています。原則としてお客様の希望納期にあわせて修理対応いたします。修理と校正は全て日本国内のハイトークオフィスで行っておりますのできめ細やかな対応が可能です。どうぞ、安心してハイトークにご依頼ください。

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修理と校正

ハイトークの修理について

ご購入いただいたハイトークの工具は1年間の補償付です。ハイトークはお客様に満足いくサービスを提供できるよう心がけています。お客様の希望納期にあわせて修理対応いたします。修理と校正は全て日本国内のハイトークオフィスで行っておりますのできめ細やかな対応が可能です。また、社内には最大100,000Nmまでの油圧、空圧、バッテリートルクレンチ校正用の最先端の校正システムが装備されています。

バッテリートルクレンチ分解

ステルス生産

CHARACTERISTIC01
修理時に代替機を無償でご用意します

作業中に油圧トルクレンチなどの工具に不具合が生じたら修理に出すと作業が止まってしまいます。ですので修理に出している間は同じ型の工具をレンタルするのが一般的です。

他の会社でしたら修理中であっても同じ型の工具をお金を払ってレンタルするのが通常ですがハイトークでは修理に出している間お客様からのリクエストがあれば無償で代替機をお出ししております。もし修理に出す機会がございましたら担当営業までお気軽にご相談ください。

CHARACTERISTIC02
ハイトーク認定の技術者が修理を担当

ハイトークの修理サービスは全てハイトークでトレーニングされた技術者が責任を持って行っております。また、修理にはハイトークオリジナルのパーツを使用します。産業用ボルト締め工具は非常に大きな力が発生するものになりますのでハイトークオリジナルパーツ以外での部品交換は大きな事故につながります。くれぐれも取り扱いには十分ご注意ください。

注意事項

産業用ボルト締め工具は正しい使用方法で扱いませんと短期間に修理が必要となりますし大きな事故にもつながります。この事実からハイトークでは工具の扱い方をご存知でない方に製品購入後納入時に安全トレーニングを実施しております。どうぞ安心してハイトークの工具をご利用ください。

ハイトークの校正について

校正とは主に原子力、軍事産業、航空産業など非常に高い精度が要求される産業で納品する製品が政府基準に達しているかを客観的に証明するための方法です。これらの業界に製品を納める場合、製品の誤差が許容範囲であることを証明する校正検査証明書を添付することが義務付けられています。

校正の方法、使用する測定機器や測定を実施する人物の必要条件などは書式で細かく規定されています。ハイトークの校正は検査証明書を発行する事ができます。またトレーサビリティーの証明書発行も可能です。

ハイトークワッシャーバナー

ご依頼の流れ

STEP1

お電話もしくはメールで修理もしくは校正依頼ということをお伝えください。

STEP2

工具をダンボール等の中にいれて弊社宛に発送してください。ハイトーク日本オフィスの住所は東京都大田区平和島6-1-1物流ビルB棟4階ユネックス合同会社宛

STEP3

工具が弊社オフィスに届きましたら、工具を拝見させていただき修理費用について算出して見積書をお客様へメールなどで送付いたします。その際納期などもお伝えいたします。

STEP4

弊社が提出した見積もり金額にご了承をいただくと修理(もしくは校正)をおこないます。万が一見積もり金額にご納得いただけない場合は工具をご返送いたします。

STEP5

修理が完了しましたらお客様にご連絡のうえご指定の住所にお送りいたします。

産業用ボルト作業の革命ハイトークワッシャー

レンタル代金の50%が工具購入時の値引きに適用

ハイトークのサービスに関するご質問、導入、費用のご相談等、何でもお気軽にご相談ください。

メールにて随時受け付けております。電話番号は0120-871-109となります。

世界で最も信頼された工業用ボルテイングシステム

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日本法人拠点住所

〒143-0006 東京都大田区平和島6-1-1物流ビルB棟4階BE4-S TEL:0120-871-109

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