ハイトークワッシャー

油圧トルクレンチ世界シェア70%の産業用ボルト締付工具メーカー

ハイトークワッシャー

産業用ボルト作業の革命

ハイトークワッシャー

ハイトークワッシャーは安全性、スピードおよび精度を改善するための最も簡単なツールです。この特許取得済みの類をみないシステムは反力アームやその他のカスタム治具の必要性を排除します。精密機械加工された表面はフランジ全体のボルト荷重の変動を低減し精度の向上およびゆるみ防止を実現します。

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ハイトークワッシャーの特徴

01.反力アーム不要

ハイトークワッシャーは、ボルト締め作業の中でも最も多い負傷原因である反応アームの必要性を排除します。ハイトークワッシャーの独特なデザインにより、ナットを回しながらワッシャーそのものに二重の安全ソケットで対応させることができます。

反力アーム不要

02.作業時間の短縮

ハイトークワッシャーは手順が簡単で反力アームを用意する必要もハンマーもバックアップレンチを外す必要もなくなるため現場の状況次第で作業時間が軽減されます。

作業時間の節約

03.漏れ抑制

ハイトークワッシャーはボルト荷重を均一かつ精度よく保つことが可能となるので現場の状況次第で面圧が均一になり、確実な結合と漏れの抑制を実現します。また、座面圧が減少しその結果リラクゼーションが抑制されボルト軸力を長く維持することができます。

漏れ防止

04.経済的

ハイトークワッシャーは工具等の破損の原因となる横向きの負荷や曲げ応力をなくすためナットやボルトの再利用率が高まります。また、ハイトークワッシャーは導入しやすい価格帯で提供しております。

経済的

05.設備座面ダメージ抑制

ハイトークワッシャーは現場の状況次第でフランジナットやその他産業用設備などの座面の損傷を防ぐため産業用設備表面の再加工などが不要になります。

設備座面ダメージ抑制

ワッシャーカタログ

反力アームを用いる従来の方法・・・

従来の方法

ハイトークワッシャーによる革新的な方法

ハイトークワッシャーによる方法

ハイトークワッシャーデモ動画

ハイトークワッシャーの規格について

ハイトークワッシャーシステムはISO07090、ISO4759、ANSI-B18.22.1、DIN267に適合しています。ASME PCC-1-2000とDVI2230はすべてのボルト接合部へのハードワッシャーの使用を推奨しています。

ハイトークワッシャーのよくある質問

質問

ハイトークワッシャーを使う場合、ワッシャー以外に何が必要ですか?

答え

ハイトークワッシャーを使用するにはハイトークが指定する工具とワッシャー専用のドライブが必要になります。

質問

ハイトークワッシャーを一度確認してみたいのですが可能ですか?

答え

ハイトークの営業員が実際にワッシャーを使用した際の締め込み作業を無償でデモンストレーションする事が可能です。

産業用ボルト作業の革命ハイトークワッシャー

レンタル代金の50%が工具購入時の値引きに適用

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