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社会的責任

ハイトークは従業員が企業の経営基盤のもっとも重要な側面のひとつであると考えています。新しい製品や新しいサービスを提供するハイトークの継続的な能力は広い価値観や良心的な人柄を持つ優れた従業員をハイトークが確保できる能力があるかどうかに左右されます。

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社会的責任

社会的責任について

コーポレートガバナンス

ハイトークは強固なコーポレートガバナンス構築に熱心に取り組んでいます。その一環としてハイトークでは企業統治管理の透明性や健全性を向上させるために各管理職者に対してビジネスに対処するための責任を伴う意思決定の権限を与えました。これによりハイトークは迅速かつ効率的な経営を促進します。

危機管理体制

ハイトークの経営陣は定期的に事業活動に対するリスクを再評価し、それによって特定の商域でのリスクを見つけ、伝達、評価して対応をします。さらにハイトークの経営陣は損失や風評被害を引き起こす可能性のあるリスクを特定し、コントロールするための体制を確立し、それを維持する権限と責任があります。

行動規範

ハイトークの行動規範はハイトークの全ての経営陣および従業員が遵守すべき基本的な社内の基準を定めています。すべての経営陣および従業員はこの行動規範に従って行動し、同時にハイトーク行動規範を知り理解し遵守することが義務です。

誠実で倫理的なビジネス行動

ハイトークの方針は適用されるすべての法令を遵守し、誠実で倫理的な方法で事業活動を行うことです。ハイトークの全従業員は適用される法律および規制、ならびに企業活動に関する社内のすべてのルールおよび方針を遵守することが要求されまた、指導されています。

法律、規制、および社内の要件を職務に適用する際にはそれを知り、理解することは誰もが責任を負います。

利害関係者との関係

ハイトークは、株主、顧客、従業員、サプライヤー、ビジネスパートナー、地域社会およびその他の組織を含むステークホルダーの利益に配慮した適切な商行為を認めます。ハイトークの業務はすべての人員が適切に行う必要があります。

多様性の評価

ハイトークは多様な環境下で事業を展開しております。ある文化や地域で社会的、職業的に受け入れられる行為は、別の文化や地域で異なって見えるかもしれないという認識で行動します。ハイトークの従業員は仕事をする上での文化や地域的な違いを慎重に考慮する必要があります。

利害への構造的対立の回避

ハイトークの従業員はビジネス上の意思決定を行うにあたり、誠意を持って情報に基づいた行動を取らなければなりません。また、その時に取られた措置は会社にとって最善の利益であるとの信念で行動しなければなりません。ハイトークの従業員は最低限、下記の事柄を満たしているか確認しなければなりません。

1.誠実さと合法性

2.承認

3.当然はらうべき注意

4.誠実

5.裁量権の乱用はない

違反や懸念と申し立てられた行動

ハイトークは会社方針または企業活動が法律に違反するかもしくはしているという確信があるならば、すぐにハイトークに対して懸念を表明する事をすべての人に奨励します。

問題を報告するために誠意をもって進んだ職員は公平かつ尊重された扱いを受けます。ハイトークはそのような個人に対していかなる形の報復も容認せず、実行可能な限り匿名性を保護するよう努めます。

人権の尊重

ハイトークは設立以来、従業員が経営基盤の最も重要な側面の1つであると考えています。ハイトークが新製品やサービスを継続的に提供するためには国籍、文化、人種、性別、身体的制約の有無にかかわらず、幅広い価値と人格を持つ才能のある従業員を確保する能力があるかどうかにかかっている事を認識しています。ハイトークはこれらの人材が潜在能力を発揮するための雇用環境を作り出します。

平​​等な雇用機会

ハイトークは採用応募者や従業員の募集、雇用、トレーニング、昇進、扱いの方針にいかなる人種、宗教、肌の色、国籍、年齢、性別、障害または他の要因に基づく合法的ビジネス活動に関係のない差別をしません。

強制労働と児童労働

ハイトークはいかなる形の強制労働または非自発的労働もさせません。さらにハイトークは児童労働もさせません。

堅実な労働と職業訓練

ハイトークは健全な労働と雇用慣行を採用し、常に関係法令に基づき従業員を扱うことが方針です。

作業環境

ハイトークは差別や嫌がらせのない、健全で安全で生産的な職場環境の維持に努めます。ハイトークの従業員は性的な誘いかけ、行動や発言、人種や宗教的な虐待、職場での敵対的な労働環境を作り出す他の意見や行動を行うことはできません。

さらに、職場における安全はハイトークの第一の関心事です。すべての従業員は健康および安全の法律および規則、ならびに職場の安全を尊重する社内ルールおよびポリシーに従わなければなりません。

製品とサービスの安全性

ハイトークの製品とサービスを使用するお客様の安全はハイトークにとって重要な懸念事項です。ハイトークはお客様の信頼、満足を維持し向上させることを目的として、お客様の立場から製品とサービスの品質を向上させることに努めています。これはハイトークの信念である我々の最も重要な目的がお客様に最も信頼されるパートナーになることを反映しています。

ハイトークは設計、研究開発、企画、生産、販売、アフターサービスなどのすべての段階において、製品やサービスの安全性を確保するための法的要件を満たすプログラムを継続的に開発し実行します。ハイトークは正確で理解しやすく、目立つように表示された安全に関する指示と情報を顧客に提供します。ハイトークの製品またはサービスに関する事故または安全性の問題が報告された場合、ハイトークは迅速に問題を調査し、適切に行動します。

環境保全

ハイトークの環境保全方針は製品、サービス、および運営の環境への影響を最小限に抑えることです。このような環境方針を実行するためにハイトークは法的要件を満たしているかそれを上回るプログラムを評価し、必要に応じて実施し、プロジェクトや事業を評価する際に環境への影響を基本的な基準とみなします。

公正な競争

ハイトークは自社が事業を行っている各国および地域の適用可能な独占禁止法、競争法および公正取引に関する法律および規制をすべて遵守することをポリシーとしています。これらの法律および規制は、価格を固定したり、市場を分割したり、生産を制限したり、市場の力を妨げたり、破壊したりする第三者との契約や約束を禁止するように設計されています。

ハイトークの従業員は自身の仕事に適用される法律や規則を理解し、遵守しなければなりません。提案された措置または合意の合法性に疑いがある場合は直ちに経営陣と話し合う必要があります。

広告

ハイトークは製品とサービスの価値を販売しています。ハイトークのポリシーは、他人を誹謗する虚偽または誤解を招くような広告は行いません。特定の国は比較広告を禁止しています。しかし比較広告が許されている国でも競合やその製品、サービスへの比較は立証され、主張は完璧、正確で紛らわしくありません。

個人情報

ハイトークは顧客、サプライヤーとビジネスパートナー先の従業員、自社の従業員などの個人のプライバシーを尊重します。したがってハイトークは個人情報に関するポリシーおよび内部規則を作成しています。

すべてのハイトークの関係者は個人情報の収集、維持、使用、開示、処分および取り扱いに関するすべての適用法および規制、ならびに適用される社内規則およびポリシーを遵守することが求められます。

知的財産

ハイトークは特許、デザイン、商標、企業秘密、コンピュータプログラムを含む著作権など知的財産の価値を認識しています。

1.ハイトークの知的財産権

ハイトークは知的財産権を保護して研究開発を強力に推進しています。

2.他者の知的財産

ハイトーク自身の権利を積極的に擁護することに加えて、他者の権利を尊重することが不可欠です。全従業員は故意に他人の知的財産を誤用したり、知的財産権を侵害したりしてはなりません。

3.人材の所有権製品

ハイトークの従業員によって作り出されたすべての発明および創作はハイトークに許可され適用される法律および規制の対象となります。従業員はハイトークのそのような発明および創作物に対する権利を確保するために会社の指示に従わなければならない。

機密情報と登録商標の情報

情報は会社の財産です。ハイトークはサプライヤー、ビジネスパートナーまたは顧客からハイトークへ送られた機密情報と登録商標の情報を自社のものと同じく保護します。機密情報と登録商標情報とは一般に公開されていない競合相手が有利になるもしくはリリースされるとハイトークの不利益になるものです。

一般的な例として財務情報、企業戦略、マーケティング戦略、顧客、サプライヤー、ビジネスパートナーとの関係の情報や発明品、製品、ノウハウが含まれます。会社の許可がある場合以外に個人での商標登録や機密情報の公開もしくは発信はできません。これらの情報はハイトークの仕事に対してのみ会社より使用が許可されます。

公正な調達

ハイトークは競争力のある価格、品質、納品力およびその他の客観的基準によって、商品およびサービスのサプライヤー、請負業者およびOEMを選択します。調達の決定はハイトークとその顧客に対するビジネス上の利益に基づいて行われます。

この要件は調達部門の人員だけでなく、購買プロセスに影響を与える他のすべての従業員にも適用されます。ハイトークはすべての法令、人権尊重、環境保全、製品およびサービスの安全性に関するコンプライアンスに関するハイトークの方針をサプライヤー、請負業者、およびOEM先が従うことを求めます。

贈り物と接待

ハイトークのポリシーは製品とサービスの優位性と価格競争力に基づいて市場で競争することです。商業賄賂は違法です。現在もしくは将来の顧客、サプライヤーまたは他のビジネスパートナーが仕事の取得もしくは仕事を保持する目的でハイトークの従業員に贈り物や接待を行うことは、企業方針によって厳重に禁止されています。

さらにハイトークのビジネス上の意思決定に影響を与える、または影響を及ぼすように意図された支払い、贈り物または接待を受け入れることも禁止されています。

情報の記録と報告

ハイトークは財務記録を含むがこれに限定されない情報のすべての記録と報告は正確、完全、誠実で時宜にかなっていなければならず、事実を公正に表現しなければなりません。

ハイトークの従業員は記録が不正確になることや誤解を招くか人為的な記録を作成してはなりません。この方針はそれぞれの職務の遂行においてすべての者に適用されます。

反社会的勢力

ハイトークの全従業員は適用されるすべての法律、規則および社内ポリシーを遵守し、誠実かつ倫理的な方法で事業活動を行う必要があります。この努力の一環としてすべての従業員は反社会的勢力(すなわち、犯罪組織)に強く反対し、反社会的勢力との関係を防止または排除するよう働きかける必要があります。ハイトークは厳格なマネーロンダリング防止方針を維持しています。

個人の利害の対立

全てのビジネスの決定はハイトークの利益最大化のために判断と行動がされなければなりません。従業員はハイトークの利益に反する行動を避けなければなりませんし、ハイトークの利益を悪化させるサプライヤー、顧客、競合との財政的その他ビジネス上の関係を持ってはなりません。

企業資産

ハイトークの資産は合法的なビジネス目的のためだけに使用され、許可された人材または指定された人材によってのみ使用されます。ハイトークの全従業員はハイトークの資産を紛失、損傷、誤用、盗難または妨害から守る義務があります。

これにはブランド、商標、ノウハウ、機密情報、専有情報、情報システムなど、有形資産と無形資産の両方が含まれます。なんぴともハイトークの資産を使用して個人的な利益を追求することはできません。

メディアとの関係と公式発表

ハイトークが明確で正確な情報を提供するためには記者へのコメントは指定された広報者のみが行うことが不可欠です。許可なくハイトークに代わって個々に接触したり質問に答えたりしません。

懸念を示す民間人として公衆の問題を発言する際はあくまで個人として行い、ハイトークの代わりとして発言行動することはありません。

行動規範に関する教育

ハイトークのすべての従業員が行動規範の重要性を確実に理解するためにハイトークの経営陣はメールの継続的な普及と口頭発表を通じて従業員にこれらの話題を伝えます。ハイトークは継続的なコミュニケーション、意識啓発、訓練を通じハイトーク行動規範に示された方針と価値の重要性を徹底的に理解していきます。

サプライチェーンにおけるCSR

ハイトークはサプライヤーに対し正当で倫理的な方法で事業活動を行い、法律、規則を遵守し、環境、健康および安全の要件を遵守することを要求しています。サプライヤーは労働条件が安全であり、労働者が尊敬と尊厳をもって尊重され、製造プロセスが安全で環境に配慮されていることを保証しなければなりません。

資源の保全

限られたリソースを活用するためハイトークは材料を節約する製品設計を促進します。

物流について

ハイトークは製品や部品の輸送を最小限に抑えて積極的に温室効果ガス排出量を削減します。

職務上の健康と安全

ハイトークは健全な労働と雇用の慣行を採用し、健康で安全で生産的な職場環境を維持するよう努めています。

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